2008年9月24日(水曜日)[ トピックス ]
平和な地球 希望の21世紀を
横浜市非核兵器平和都市宣言 市民のつどい
2008年10月2日
被爆63年。今なお全国で25万人、横浜で2600人の被爆者が苦しんでいます。
核の悲劇にもかかわらず、隣街、横須賀に原子炉2基を持つ危険な原子力空母が配備されようとしており、首都圏3千万人の命の危機、貴重な池子の森を破壊し米軍住宅の増設、米軍犯罪、基地の恒久化をもたらすことが懸念されます。
アメリカのイラク戦費は3兆ドルと言われ、日本も軍事費は5兆円です。これらは平和と福祉を圧迫し、貧困と格差を広げています。
非核宣言と憲法9条が息づく平和な地球・希望の21世紀を築くために「市民のつどい」を開催します。
市民のつどいチラシ




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