2009年7月14日(火曜日)[ トピックス ]
憲法の改悪を許さない
定例宣伝行動
市従は毎月関内駅前で、憲法の改悪に反対して、署名宣伝行動を継続しています。7月9日昼休みにも実施、梅雨の晴れ間の厳しい暑さの中でしたが、本庁舎の支部役員や退職者会の協力を得てビラ・ティッシュを配布しながら署名を訴えました。
国民の多数派は「憲法9条は変えない」です。しかし今の国会は「改憲派議員」が多数を占め、自公だけでなく民主党の議員を巻き込んで憲法9条を改悪して、日本が海外に出かけ、戦争のできる国にすることを望んでいます。「改憲」も「創憲」も「加憲」も許さず、9条を守り、憲法を守る国会議員を増やすことが必要です。




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