横浜市従業員労働組合
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2003年11月1日分
 
(1) 総選挙―11月9日投票
みんなの一票で要求実現のチャンス
安心と平和の日本をつくりたい
(2) 観艦式で自衛艦が入港
横浜港の軍事利用反対―海上デモでシュプレヒコール
(3) 生活圏を分断する基地はいらない
秋の市従平和学校
(4) 福祉、学校給食、平和などで懇談
韓国市会議員と交流
(5) 女性の声をもっと組合に 
区役所支部協 女性執行委員 懇談会
2003年10月25日分
 
(1) 年金改悪・大増税ストップ!
悪政を変えようの声高く、10・5中央大集会
(2) 横浜西口で署名235筆
市民の関心が高い保育所の民営化
(3) 政治を変えるのはみんなの1票
(4) さざんか学園健康裁判
(5) 本庁舎ウォッチング
受動喫煙防止対策で前進―電光掲示板の設置
2003年10月1日分
 
(1) 地域の声を重視して
「住んでて良かった」と言える街に
03年現業統一闘争
(2)  「子どもが大切にされる市政に」
ヨコハマ子どもまつり開催
(3) 市立病院あるからこそ守れる弱者の生命
市民病院をよくする市民の会結成
(4) 「中田市政の矛盾よく分かった」
「次は環境問題をテーマに」
青年部秋の学習会
2003年9月25日分
 
(1) 市人勧、人事院勧告に追随
月例給で4,328円(1.01%)
一時金、0.25月引き下げ
(2) 公立保育所を守れ
法人募集の広報掲載は混乱するだけ
=福祉局大陳情に170人=
(3) お暇なら見てよね!」が昨年に続き竹縄賞を受賞
機関紙・ミニコミ紙宣伝コンクール
2003年9月1日分
 
(1) 賃下げの悪循環をストップ
過去最大のマイナス勧告
(2) 中田さん!新港湾病院は公設公営の決断を
9月市会条例提案に反対
(3) 講演に 森住 卓 さん
平和への思いみんなで共感―サマーカレッジ in ダボス
(4) 栄・泉班が独立―支部として新たにスタート
(5) 市従から11人が参加
運動を通じて全国の仲間と交流深める
原水禁世界大会 長崎
2003年8月1日分
 
(1) 双方向型の運動で大きな市従を確立しよう
第57回市従定期大会
2003年7月25日分
 
(1) 横浜の保育充実させよう
「民営化を考える市民の会」結成
当局に要請書を提出
(2) 「文化を創る」をテーマに議論
市大に期待するシンポ
(3) =ILOが政府に再勧告=
再び「労働基本権の付与」求める
公務員制度改革は労使協議で
(4) 中田市長実現の立役者による入札妨害
市長は真相を明らかにする責任がある
2003年7月1日分
 
(1) 民間では不採算医療は切り捨てに
「市立病院を守り充実させよう」
横浜駅西口で署名活動
(2) 矛盾した大型公共開発の現場を見学
自治体に働く青年のつどい
(3) 井上ひさし氏が講演
「市大を手放すことは市民にとって大きな損失」
市大・付属病院の存続発展を求める市民の夕べ
(4) 福祉局は財政事情・コスト論に固執
150人を超す「保育所売るな」の要請
2003年6月25日分
 
(1) 民間委託反対の署名が1時間で413筆も
保育園や子どもを売り物にするな
時間外支部が街頭宣伝
(2) 県労働審議会の労働者委員になった菊谷節夫さんに聞く
県にリストラ規制・雇用拡大の努力を
市も独自に雇用対策を
(3) 有事法案を強行採決
新しい広がりを大切に 発動を許さない闘いを
(4) 学校給食など現業職場守ろう―新たな交流の輪が広がる
わくわく歓迎パーティー
2003年6月1日分
 
(1) 市民の財産―保育園を売り飛ばす中田市長に怒り
300人超える仲間が決起集会に
(2) 若者の声と熱気船内いっぱいに
クルージングに150人が参加
(3) 安心して働ける職場づくりのため
不当判決に抗議し、基金民主化求め闘います
−さざんか学園健康裁判控訴審判決−
2003年5月25日分
 
(1) 小泉首相や中田市長への怒り満ち溢れる
第74回神奈川県中央メーデー
(2) 働く人を励ます公正な判決を
5・28「さざんか健康裁判」判決
(3) 新人も組合のエネルギーにびっくり
地引網に200人以上が参加
2003年5月1日分
 
(1) 「えっ公立保育所を売り飛ばす!」
中田市長が民営化を発表
(2) 誰のための戦後復興なのか
イラク国民のための復興政策を国連中心で
(3) 労働基本権の回復と民主的公務員制度の確立を
2003年4月25日分
 
(1) アメリカ軍 劣化ウラン弾使用を認める
いつまで罪もないイラクの市民や子どもを傷つけるのか
(2) 横暴な攻撃に若者も黙っていられない
川崎ピースウォークに120人
(3) 「公立保育園は市民の宝」
これでいいのか横浜の保育 シンポ
(4) 横浜市立病院を守り公的医療を
充実させる市民の会結成
2003年4月1日分
 
(1) 多くの市民に直営のすばらしさ伝える学校給食まつり
(2) 世界600都市、2千万人以上の人々が反対
道理のないイラクへの攻撃やめさせよう
(3) 「今、私たちがイラク攻撃を止めなければ」
国際婦人デー市従集会
2003年3月25日分
 
(1) 市民のための市政、どう築くか 学習討論集会を開催
(2) 「イラク攻撃ノー!」の声 横浜から世界へ
第4回有事法制ストップ市民集会
(3) 「みんなで楽しくやっていきたい」
青葉区で青年部結成集会
2003年3月1日分
 
(1) さざんか健康裁判が結審―5月28日に判決―
「基金側は新たな証人、意見書も出せず」
(2) 御殿場で学習「組合活動の根拠わかった」
青年部 新春セミナー
(3) 全体会はシンポジウム
公務員制度改悪などの問題も指摘
第5回横浜市民自治研究集会
2003年2月25日分
 
(1) 医療改悪ストップ、2・3国民集会に4200人
(2) 米国はイラク攻撃するな
世界と連帯し戦争阻止を
(3) もっと働きやすい職場をめざして
−障害を考える職員のつどい−
2003年2月6日分
 
(1) 東京高裁第1回裁判― 宣伝や傍聴に80人が参加
さざんか学園健康裁判
(2) 住民サービス向上には予算と人員が不可欠―退庁時決起集会
(3) より市民に親しまれる動物園へ
野毛山動物園の一部改修終わる
2003年1月25日分
 
(1) 12月16日、東京高裁で第1回さざんか学園健康裁判が行われました。
2003年1月6日分
 
(1) 規制緩和・民営化やめて
公的保育の発展で待機児解消を
(2) 14年度中に一部地域を民間へ
「市民に痛み求めることも」
(3) 仕事が大変になっても
安全でおいしい給食を子どもたちに
2002年12月25日分
 
(1) 2万5千人のシュプレヒコール
「武力で平和はつくれない」陸・海・空・港湾20労組と宗教者
(2) 市民のくらし・福祉を守ろう
市民要求実現決起集会
(3) 上瀬谷基地市有地返還住民訴訟
「上瀬谷を返せ」は市民の願い
返還求めないのは市民への背信行為
2002年12月1日分
 
(1) 「公務員にもスト権」を
ILOが日本政府に怒りの勧告
(2) =有事法制ストップ市民集会=
「有事法制・国民保護法は国民総動員法だ」
(3) 「市民の期待に応えられる職場自治研を」
横浜市政ウォッチング
2002年11月25日分
 
(1) 市民、民間との共同ひろげよう
イキイキ大集会・西公会堂に600人
(2) 緊張走る軍事境界線を見学
市従55周年事業 韓国スタディツアー
2002年11月1日分
 
(1) 最後まで直営を守りぬこう  リバイバルプランと真っ向勝負
―2002年現業闘争―
(2) 雨の中1500人の喚声
アメリカのイラク攻撃許すな―10・21神奈川県集会―
(3) 地方自治の発展へたしかな展望を
神奈川自治体学校
2002年10月25日分
 
(1) 職場の知恵を集めて構造改革を押し返そう
2002年10月1日分
 
(1) 横浜港に米軍基地はいらない!
9.24 海上デモに150人
(2) さざんか学園健康裁判 決起集会
おめでとう 横浜地裁での勝利判決
(3) 職員にも市民にも優しい市役所に
本庁舎ウォッチング
2002年9月25日分
 
(1) 上瀬谷土地返還訴訟―不当判決
森さんは控訴を決意
(2) 人事院勧告に追随のマイナス勧告
(3) 「あの事故のことは今でも忘れません」
米軍機墜落25周年資料展
(4) アメリカは先制攻撃を公言―戦争の準備、横浜港で進む
2002年9月1日分
 
(1) 高裁での完全勝利、基金の認定基準の改善を市従の総力で
(2) 基本給・一時金マイナス
史上最悪人勧―年間15万円のダウン4年連続のマイナス人勧
(3) 思想・信条・宗教・国籍の違いをこえた平和の誓い
原水爆禁止世界大会
2002年8月25日分
 
(1) 職場要求と市民要求を―職場の団結と市民との共同で実現しよう  横浜市従 第56回定期大会
(2) 民間の仲間、市民と交流し新たな前進を
前田委員長あいさつ(要旨)
2002年7月1日分
 
(1) STOP! 有事法制―「継続審議」ではなく「廃案」へ
代々木公園に6万人
(2) こんな改悪許せない 医療費自己負担2割から3割へ―衆議院で強行採決
(3) 6・18最賃デー行動
「せめて時給を1000円に」公契約条例求め自治体へ要請
(4) 裁判所が自治労を糾弾―裏金作りのための脱税
2002年6月25日分
 
(1) STOP有事法制「廃案めざし、ともに行動を」
全国から明治公園に4万人
(2) 裁判所へ署名7万筆 「何としても勝ちたい」 さざんか学園健康裁判
2002年6月1日分
 
(1) 「医療改悪」「有事3法案」を廃案に反対の声を大きく広げよう
(2) 吉永小百合さんからもメッセージ
「力を合わせて平和憲法を守りましょう」
有事法制ストップ!市民集会
(3) 有事法制に横浜市も反対を 市会各党、市長に要請
2002年5月25日分
 
(1) 「今こそ働くものの団結を」―蒔田公園に6千人が集う― 第73回神奈川県中央メーデー
(2) 多くの団体が有事法制反対の行動を
人・土地・モノすべてが軍事優先に 市従は支部・職場でも反対決議
(3) 憲法9条の積極的運用が大切「国のかたち決めるのは私たち
2002年5月1日分
 
(1) 医療改悪を阻止・小泉内閣を打倒
(2) 米軍上瀬谷通信基地内の市有地
市の「返還求めず」は違法
(3) 学習シンポジウム「有事法制で自治体・職場はどうなる」
2002年4月25日分
 
(1) 有事法制を断固阻止しよう
(2) 第73回メーデーに行こう!
2002年4月1日分
 
(1) こんなひどいの許せない。50歳定年制月十万円の賃下げ
(2) 地域要求を明らかに住みよいヨコハマをつくろう
2002年3月25日分
 
(1) 2.27市民のつどい―大型開発を止め市民のくらしを守ろう―
(2) =市長候補、松川さんと政策協定=
市民サービス向上で職員が働きがいのある市政に
(3) 様々な角度から地域を見つめる市民自治研地域分科会
(4) 教育支部自治研集会情報交換し、仕事を充実
2002年3月1日分
 
(1) 450人の参加で開催 よこはまを考える市民のつどい
(2) 各区で市民からの期待大きく
市民自治研地域分科会
2002年2月25日分
 
(1) どんな子どもにも学習権が「市立定時制高校をつぶさない」シンポジウム
(2) 市民も参加し18行政区で開催
市民自治研地域分科会
2002年2月1日分
 
(1) 民営化・委託化への具体的検討―学校給食・保育園・ごみ収集など―
高秀市長 行革推進計画を発表。「痛み」は市民へ
(2) 市民と力を合わせて残すことができました
野毛山動物園50周年
(3) 「医療保険問題を考える」シンポジウム
医療保険改悪への批判・告発相次ぐ
2002年1月1日分
 
(1) 健康で安心して働きたい 酒井さんと宮川さんの闘い全国に励まし
(2) 森さんの土地を不法に占拠 全面返還で平和な日本を
(3) 「痛み」は国民にだけ 県内100万署名で負担増にSTOPを
2001年12月1日分
 
(1) 「負担増で不安いっぱい」 医療制度改悪反対で地域署名
(2) 基地返還運動の輪 大きくひろがる
2001年11月25日分
 
(1) ズーラシアに労働組合「動物と職員・市民が主人公」
(2) テロと軍事報復を考える 平和のために手をつなごう!
2001年11月5日分
 
(1) 横浜市従では、ただ今市民のみなさんに全戸配布ビラをお届けしています
2001年10月
 
(1) 2001年横浜市人勧について=横浜市従業員労働組合=
(2) アメリカでのテロ行為を許さず
2001年9月
 
(1) 小泉首相の靖国神社参拝強行に抗議
(2) 共にはたらき共に生きる憲法・地方自治の21世紀へ〜第43回自治体学校
(3) 容認できない3年連続の「賃下げ」〜2001年人事院勧告出される
(4) 2001年原水爆禁止世界大会
(5) 21世紀初の反核平和マラソン〜猛暑の中奮闘
2001年8月
 
(1) 小泉人気で悪法がどんどん通ってしまうことは許せない〜学校教育の現場から
(2) 横浜市従第55回定期大会から
矢後委員長大会挨拶
(3) 大会宣言
(4) 新執行部名簿
(5) 「国民への奉仕者」…公務員制度が危ない!
知って得する年金アラカルト
  PART1
PART2
横浜市内の地域労連を訪ねて
 
(1) 横浜北部地区労働組合協議会
(2) 戸塚地区労働組合総連合
(3) 横浜南部労働組合総連合
(4) 神奈川地区労働組合総連合
(5) 横浜西部地区労働組合総連合
(6) 鶴見区労働組合連合会
(7) 横浜労働組合総連合
横浜市民自治研分科会報告PART1(2001年3月)
 
(1) 「公共事業を削減して暮らし・福祉へ転換を」分科会
(2) 「横浜の図書館の可能生を探る」分科会
(3) 「米軍基地と教科書問題」分科会
(4) 「まちづくりの中の“すまい"」分科会
(5) 「地域で支え合う子育てをめざして」神奈川区地域分科会
横浜市民自治研分科会報告PART2(2001年4月)
 
(6) 「医療と健康」分科会
(7) 「教育としての学校給食の充実を」分科会
(8) 「障害児の生活を考える」分科会
(9) 「介護保険実施後の問題点と私たちの課題」分科会
(10) 「ゴミ問題をとおして21世紀の横浜を考える」分科会
(11) 「子どもの育つ環境を考える」都筑区地域分科会
(12) 「中区の開港の歴史と文化をたずねて」中区地域分科会
(13) 暮らしと仕事。住みよい保土ヶ谷区をめざして

 

 
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